みちくさ 

柳は緑、花は紅

さくら
輸鶴羽ダムの桜
あるがままで人の手が加わっていない美しい自然のこと。桜の咲く頃に日本人が生み出した言葉に「花散らしの雨」又は風が吹き「花散らしの風」と言う。桜の花が落ちるのを散ると表現し、此れに対して梅の花が落ちる場合はこぼれると言う。花を愛する日本人、花はすべて落ちるとは考えなかった。花の種類によって微妙に表現を変えて詩や文学に登場する。春の暖かくなった桜の咲く時期に花冷えとなる突然冬のような風が吹き寒の戻りがあり、昨年の雨の多い事から天候不順に見合う。そのせいか今年の桜の開花時期が1週間ほどずれ込んでいます。

自然環境も良くなり公衆衛生や食糧、エネルギー確保し、生活環境の質が向上し、日本の平均寿命も延び今や90歳となり、これ以上の長生きは大往生となりました。
学業の20歳代はなんでもやれる好奇心旺盛で挑戦ができます。「瑠璃も玻璃も照らせば光る」違った体質を持ち、違った環境にいても、優れた素質を持つ者は、何処にいても光を当てれば光り輝くものだと言うこと。瑠璃とは古いガラスの事で青色の光る宝石で七宝にも使われている。玻璃も同様で七宝の一つで水晶のこと。ダイヤモンドも磨かなければ光らない、原石は美しい物ではない。磨き上げてこそ美しい光を放つのである。才能を秘めているだけでは目立たない存在となり、自分で才能を磨く努力をしなければならないと親は物心が解る時期に教えたものである。
うかうか30歳、きょろきょろ40歳、30歳代は、仕事をしっかりするでもなく過ごし、40歳になって慌てて真剣になると言うこと。「うかうか」は、不注意なさまで警戒を要してないさまのことで、迂闊な事や気づかないでいる事、目的がはっきりと決まっていないでのんびりと過ごしている事を言う。「きょろきょろ」は、眼をあちこち動かして眺めている事で落ち着きのない様子で身の周りをただ見渡しているさまの事です。
40歳、50歳は、鼻垂れ小僧、男は本当に仕事をするのは、若い時ではなくて、年を取ってからであると言う事。40歳や50歳になって、もう年を取ってしまったと嘆く中高年に対して、ふざけたことをぬかすなと主に年配者が元気づける時に使う言葉で40歳、50歳は鼻垂れ小僧、男盛りは真八十だろうと言う。
60歳の手習いといいますが60歳で習字を習い始める事を言う。別に60歳とも限らないが要は年を取ってから学問を始める事を言う。出来るだけ早い時期からの方がよろしいが晩学のすすめである。
70歳になってくると蓄えた知的や欲望は自らの身から説きはなれ愉しみへ味わいを嗜む時期でもあり、まっすぐ走り続けることからみちくさの願望があり止まること忘れ直ぐなこころを磨き続けるのが本物でまともな人生観を味わうのでは思うのですが。さあ~て、「明日は明日の風が吹く」明日の事は、明日がこんことには解らんでの~?
【Mitikusa007=池田輝雄(洲本市)】

テーマ : 兵庫県
ジャンル : 地域情報

雛祭り


ひなまつり
ひな祭り
三月三日に女の子が住む家では雛人形を飾り、菱餅やあられを食べる風習が今日でも続いているが地方によって四月三日(旧暦)に飾る地域もあります。あられも関東では甘く、関西では辛い食べ物となっています。
上巳の節供”とも言う。人々は手や足洗い、厄除けの祓いをした。後になって、此の日を流れる河の上に盃を流し、“曲水の宴”となり、又身代わりの人形を流す“流し雛”となる行事が行われるようになった。
曲水の宴とは、宮中や貴族家の庭に細い川を造り、その曲がる所の岸辺に並んで待つ。そこへ上流から盃に酒を注いで流し、自分の前を過ぎないうちに詩を作り、流れてきた盃を取り上げて飲むと言う文人たちの風流な遊びである。日本では、顕宗天皇元年(485)の三月上巳の日に初めて行われたという。此の行事は中国の古俗に基くものだが、戦国期、泰の昭王が三月上巳に、酒宴を河曲で開いた時、金人が泰の前途を祝して祝った為、後に泰の全国制覇後、此れを記念して曲水を行うようになったと言う。

流し雛とは上巳の前日、陰陽師の差し出した人形に女官が着物を着せて天皇の枕元に置き、翌日の巳の日、天皇が此れで身体をなでさらに息を吹きかけて、此の人形に災厄を託し、侍臣が受け取って河原へ行き、祓いをしたのち川へ流した。此の人形が人間のひながたで、後に単に“ひな”と呼ばれるようになった。【人間のひながた】人形を祀って災厄を祓うという風習が古くからあり、又人形を作って幼児が三歳になるまで身辺に置いて常に厄払いを祈り、万一の場合は、人形に身代わりをさせるという習慣も昔から行われており、此れが中国の上巳の行事と結びついて、日本独自の“ひなの節供”(ひな祭り)となったものである。

さて、子供の身代わりの人形は、いつも子供の身辺にあるので、自然と親しみが湧き、子供自身も弄ぶようになるし、親もかわいい子の身代わりとあって、着物を着せ御馳走をしてやるようになる。こうして雛遊びは迷信深い平安時代に起こり、室町時代には、中国の上巳の節供と結びついた。つまり、流し雛形と、子供のかわいがる人形と混同され、室町時代には、“座りびな”が生まれ、三月上巳の日に祝っていたのを、次第に三月に固定するようになった。江戸時代に至って、ひなは男が衣冠束帯、女は十二単という王朝風の姿となり、内裏雛として左右大臣、官女、五人囃子とこれまた稽古趣味ゆたかな雛祭りに発展して行ったわけである。
【Mitikusa007=池田輝雄(洲本市)】

テーマ : お祭り&行事
ジャンル : 地域情報

水仙と梅


淡路島黒岩水仙峡
ヒガンバナ科の球根性の多年草。中部ヨーロッパ、地中海沿岸原産で、古くシルクロードを通って東アジアに渡来して中国に、日本にかけて約35種もあり、そのうちの“ツサザキスイセン”は“シナスイセン”とも言われるように中国から伝わって来たもので室町期の『下学習』に至って顔をだす、その名は“水中にある仙人のような花”の意で、“天には天仙”“地には地仙、水中には水仙”と中国の古典にある。『味地草』地域では各家庭では今月に白や黄の水仙が庭先に咲いているのが目立つ。甘い香りがし、葉は綿状で叢生。冬から早春に花茎の先端に数花を開く。花被片は6枚で白や黄色。内側に濃黄色の盃状の副花冠がある。八重その他の園芸品種が多い。此処『味地草』地域淡路島南端での暖かい地域観光地となる灘黒岩水仙峡や立川水仙峡で満開の花が見られる。
IMG_0262_convert_20170210192615.jpg
しだれ梅
一方、梅の花も同様に、梅の花は二月の後期に満開となる。バラ科のサクラ属の落葉高木。一重咲・八重咲など多様。果実は梅干しに、未熟の果実を生食すると、しばしば有毒。刻剤は器物や建築材料に使われる。原産地は中国の四川、河北省あたりと考えられています。日本語の“うめ”は、初め、中国から鳥梅(中国語でウメイ)を薬用として輸入した“う”は生む、“め”は実で熟実するうむみの意味だという説、“う”は接頭語、“め”は梅(メイ)の転だとする説など、様々である。初めて梅が日本の記録に現れるのは『懐風藻』の葛野王(705の没)の詩と、『万葉集』の柿本人麻呂の詩で、梅の果実が文献に現れるのは鎌倉期以降である。尚、梅は「好文木」という異称を持っている。それは四季を問わずして花が咲いたという故事に基ズくもので、菅原道真が梅を好み、天神様に梅が植えられているのも、此れによるものと思われます。
【Mitikusa007=池田輝雄(洲本市)】

テーマ : 地域情報
ジャンル : 地域情報

七種の節供

北淡路
北淡路生田
平安の頃から七種の草ナズナ(かぶ)、ハコベリ、セリ、アオナ、ゴキョウ、スズシロ(大根)、ホトケノザを粥に入れた七草粥である。当初奈良時代には、『延喜式』によると米、芋、ずま、あわ、きび、ひえ、小豆の七種の穀物であった。平安時代になると小豆粥に転じた。小豆粥は、中国の伝説では、『三皇五帝の一人の黄帝の頃、蚩尤(しゆう)は、正月十五日、罪によって抹殺された事を怨み、怨霊となって人々に仇をした。そこで正月十五日に小豆粥を煮て、その祟りを払ってきたのを、そのまま邪気を払い、万病を除く風習として、日本にも採り入れた物である』。『延喜主水司式』に正月七日、七種の若菜を供すとありこれは年の初め(一月七日)に芽吹いた若草を食べて生命力や栄養を取り入れ、一年の無病息災を祈る、という考えから来ているそうです。室町時代には行事となり、江戸時代には五節供の一つ七草の節供となりました。七日に七草と七の数は好まれる。天に七曜、地に七道、人に七福七徳というようである。
七草粥
七草粥
此の七種の若菜や穀物などの種類は日本各地域によって粥に入れる物は違ってきます。若菜に水菜、人参、穀物には、ごま、麦等、最近ではスーパーの店頭では七草粥セット売りも用意されているようである。
『味地草』の地域では「ごかき」または「おこない」という文化が残っており、宮廷行事から繋がるものとされる。「ごかき」とは、牛王書(ごおうがき)の転訛したもので、支木に種木を挿入し、それに牛王宝印の護符を巻き葛でしばりつけた神木を牛王権現の前で祈祷する物であるが、古くから奈良東大寺大仏殿や二月堂、和歌山県熊野神社、那智権現、高野山、祇園社、から分布された牛王宝印が有名。此の神木を持って一月十五日の七種の若菜を粥に入れて炊き、それを食べて無病息災、子孫繁栄を祈ったのである。『味地草』地域の淡路島北部地区としては、常盤、斗ノ内、江崎、平林、大川、大石の各部落で神木を二本以上用意し、一本は七草粥に用いるがもう一本は、春までに床の間で祭り、苗代の播種を終わった時点でそれを苗代に立て、その年の稲の豊作を祈る。
【Mitikusa007=池田輝雄(洲本市)】

テーマ : 近畿地方情報♪(大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山)
ジャンル : 地域情報

年頭のご挨拶

年頭のご挨拶
年頭の挨拶
■本年の目標
  決して諦めない体力の限界以上の挑戦へ

テーマ : 兵庫県
ジャンル : 地域情報

鳥飼八幡宮秋の大祭0002

アメリカン・エキスプレス
プロフィール
池 田 輝 雄

mitikusa007

Author:mitikusa007
FC2ブログへようこそ!
一言:柳暗花明
Link:地球温暖化とコミュニティ
ID:mitikusa007

能の「菊慈童」“菊酒・栗飯”
シマンテックストア
淡洲鳥飼八幡別宮(本殿)
アルク 「ヒアリングマラソン」
瓢箪から駒
【ワコール】夏のクリアランスセール開催!最旬ブラも今がおトク♪
伝統文化は親の躾
三越・伊勢丹オンラインストア
境寺のツツジ
ミキハウス
柳は緑、花は紅
犬・猫の総合情報サイト『PEPPY(ペピイ)』
雛祭り
DHCオンラインショップ
水仙と梅
格安航空券ena(イーナ)
七種の節供
我が家の伝統文化(御節料理)
アルク
淡路の手延素麺
【伊勢丹】<AHKAH> 2016 Chistmas
神無月の秋の大祭
英語を仕事にしませんか? 英語のお仕事応援キャンペーン
おくり名 天皇②
アルク 今日から英語が出来る6つのなるほどステップ
天皇
海外ブランド通販 AXES
『味地草』地域の法要事
ASICS ONLINE STORE アシックスオンラインストア
国生み第四の変革期へ
鯉のぼり
高速・夜行バス予約サイト WILLER TRAVEL
浅野の原の若草 桜 サクラ
節供と暦の吉凶
モバコレ
大陰暦の二十四節気
【中古車のガリバー】スマホで愛車無料査定
家の神棚五社福の神招来に
海外格安航空券ena(イーナ)
年賀状
犬・猫の総合情報サイト『PEPPY(ペピイ)』
「日の丸」、「君が代」
高速・夜行バス予約サイト WILLER TRAVEL
日常の挨拶言葉
ASICS ONLINE STORE アシックスオンラインストア
八幡宮の氏神
【中古車のガリバー】スマホで愛車無料査定
神輿を振り動かす
海外ブランド通販 AXES
お中元の由来
ファッション通販fifth(フィフス)
mitikusa16p
お中元と花火
ファッション通販モバコレ 限定スマホカバー
洲本城跡庭園(旧益習館庭園)
犬・猫の総合情報サイト『PEPPY(ペピイ)』 ●125×125pix
道具として機能を持つ扇
放生会
枝垂梅
アルクのTOEIC(R)テスト 高速解答大作戦11/30(月)まで
五色ヶ丘中学校
小豆粥
【買取専門店】カメラ高く売れるドットコム
臘八会
2人で1万円以下の宿(じゃらん)
厳島神社 弁天祭り
冬至
JAL日本航空 先得
清々しい金色の花野
重陽の節句
GUNZE store(グンゼストア)
負担の掛かる墓地探し
ASICS ONLINE STORE アシックスオンラインストア
土用の丑の日に鰻
ベルメゾンネット
蘭薫
端午の節句
YOOX.COM(ユークス)
多数の意味を持つ「三と百」の字
ベルメゾンネット
花咲爺さん
Vera Bradley ヴェラ・ブラッドリー【日本上陸!キルトバッグ】
涅槃会
NEC Directキャンペーン
国家形成 第三十五 1から9の数字 数独
クロックス オンラインショップ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
地域情報
3635位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
近畿地方
449位
アクセスランキングを見る>>
浦島太郎伝説
GUNZE store(グンゼストア)
白馬の節句と七草がゆ
ニッセン
羽子板と駒
GUNZE store
鳥飼(五色町)という地名
亥の子  千光寺
ベルメゾンネット
カテゴリ
瀬戸内海国立公園  五色浜
クロックス オンラインショップ
日本人の原則
ビックカメラ.com
お盆袈裟の話
GUNZE online store(グンゼオンラインストア)
国家形成『古事記』1300年編集記念 其の三十四 神話伝説七夕
国家形成『古事記』1300年編集記念 其の三十三 日本の仏画・絵画
GUNZE online store(グンゼオンラインストア)
国家形成『古事記』1300年編集記念 其の三十ニ 平安の雅楽
MoMAstore
国家形成『古事記』1300年編集記念 其の三十一 日本の漢字化
theory (セオリー) 公式通販サイト
国家形成『古事記』1300年編集記念 其の三十 ふりがなの発明
国家形成『古事記』1300年編集記念 其の二十九 雛祭り
カテゴリ
国家形成『古事記』編集1300年其の二十八 自ら神になった天武天皇
クロックス オンラインショップ
国家形成『古事記』編集1300年其の二十七巳(い)は巳(み)である
国家形成『古事記』編集1300年国生み島賛歌 其の二十六
国家形成『古事記』編集1300年其の二十五
JAL 日本航空 特便割引
国家形成『古事記』編集1300年其の二十四 紫檀木画箱
花くらす*野菜くらす
国家形成『古事記』編集1300年其の二十三 磁器
国家形成『古事記』編集1300年其の二十二 時代の流れの文化
theory (セオリー) 公式通販サイト
国家形成『古事記』編集1300年其の二十一 竹籠編み
ベルメゾンネット
国家形成『古事記』編集1300年其の二十  扇子
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(R)
国家形成『古事記』編集1300年其の十九 華道
ベルメゾンネット
国家形成『古事記』1300年編集の原点其の十八 茶道
ファッション通販モバコレ 限定スマホカバー
国家形成『古事記』1300年編集其の十七聖徳太子の自筆
花くらす*野菜くらす
国家形成『古事記』編集1300年其の十六 ひらがなの誕生
BRANDS for FRIENDS
国家形成『古事記』編集1300年其の十五仏教の最高位は釈迦如来 
12カ国語達人のバイリンガルマンガ
国家形成『古事記』1300年編集の原点其の十四 弘法太子
ベルメゾンネット
国家形成『古事記』1300年編集 聖徳太子絵伝
GUNZE online store(グンゼオンラインストア)
国家形成『古事記』1300年編集の原点其の十二
国家形成『古事記』1300年編集の原点其の十一
国家形成『古事記』1300年編集の原点其の十
ASICS ONLINE STORE アシックスオンラインストア
月別アーカイブ
国家形成『古事記』1300年編集の原点其の九
ASICS ONLINE STORE アシックスオンラインストア
国家形成『古事記』1300年編集の原点其の八
花くらす*野菜くらす
国家形成『古事記』1300年編集の原点其の七
NEC Direct(NECダイレクト)
国家形成『古事記』1300年編集の原点其の六
国家形成『古事記』1300年編集の原点其の五
国家形成『古事記』1300年編集の原点其の四
国家形成『古事記』1300年編集の原点其の参
ブルックス セレクトショップ【携帯向けサイト】(96*26)
RSSフィード
月別アーカイブ
国家形成『古事記』1300年編集の原点其の二
YOOX.COM(ユークス)
国家形成『古事記』編集1300年の原点に戻る
サイバーリンク
龍年の祈願に何思う…?
大丸
黒谷五斗長垣内遺跡
野島の海人族は何処だ…、
盆おどり
ブルックス セレクトショップ【携帯向けサイト】(96*26)

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

海人族の位置は何処だ
十七夜叶堂恋し
春日寺の傘踊り
花くらす*野菜くらす
賀集山 護国寺
GUNZE online store(グンゼオンラインストア)
夏の風流の盆踊り
花くらす*野菜くらす
慶野松原の夏踊りと歌
じゃらんnet
福良の鯛そうめん
ミキハウス
沼島の鱧でおもてなし…。
花しょうぶ
カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
地域情報
3635位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
近畿地方
449位
アクセスランキングを見る>>
玉葱は健康に良い…。
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

香りの島づくり
社日(シャニツァン)
ハピネット・オンライン
日本の和牛は淡路島が産地である。
テクテク歩くお巡礼さん。
淡路人形浄瑠璃
たたける、ひける♪音のでる楽しいえほん 「ピアノ」 と 「たいこ」 楽しい絵本がいっぱいです☆
洲本城
クロックス オンラインショップ
洲本城あのうの石積
石上神社の森
DHCオンラインショップ
高田屋嘉兵衛
花くらす*野菜くらす
日本の神さんについて、うめェ~やぎか?
タニタ からだカルテSHOP

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

くにうみの位置は何処だ…。
楽天トラベル株式会社【携帯向けサイト】
ブロとも申請フォーム
ニッセン

この人とブロともになる

最近のトラックバック
日本の和牛は淡路島が産地である。
JAL 日本航空 特便割引
玉葱は健康に良い…。
セブンネットショッピング
花しょうぶ、菖蒲園(アイリスガーデン)
GOLDWIN WEB STORE
紫陽花園
チケットぴあ
鳥飼八幡宮秋の大祭0004
オートバックスドットコム
鳥飼八幡宮秋祭り2009年
ビックカメラ.com
賀集山 護国寺
ウェルネスダイニング
鳥飼八幡宮秋の大祭
DHCオンラインショップ